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写真全般の用語集
 


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P

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水、葉、空撮影などで余計な反射を取り除きたいときに用いるフィルター。二重構造になっておりフィルターの前面を回転することで偏光効果が調整できる。風景撮影では特に人気が高い。

R

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撮像素子(イメージセンサー)が受光した情報を、無加工の状態で取り出した画像データのこと。情佃報量が豊・冨なので、補正しても画像劣化を最小限に抑えることができる。総称としてRAWデータと呼ばれているが、カメラメーカーごとに記録形式はさまざまだ。そのままではパソコン上で表示・ 印刷できないため、通常は専用ソフトで補正した後、JPEGやTIFF形式に変換する。こうした作業をRAW現像と 呼んでいる。

:
縦横比のこと。
デジタル一眼レフのイメージセンサーは、APS-C型で2対3、フォーサイズ型は3対4となっている。
キーワード:

:
「Continuous」とは「連続的な」という意味で、自動的に被写体を追尾するAFのこと。被写体の動きに合わせ、ピントを自動調節してくれる。動きの激しいスポーツシーンはもちろん、子どもやペットが遊んでいるシーンでも威力を発揮する。
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明暗比のこと。日差しの強い日は明暗比が大きくコントラストが高い 。逆に曇り空では明暗比が小さくコントラストが低くなる

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