印刷モード
 
写真全般の用語集
 



現在の並び替え順: 最終更新日時 昇順 日付順の並び替え: 最終更新日時 降順 に変更する | 作成日時

ページ:  1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  ...  16  (次へ)
  すべて

:
フィルムの感度を表す国際標準規格。
デジタルカメラでも一つの指標として同様に使われている。状況に応じてISO感度を変更できる点はデジタルカメラを選ぶ最大のメリット。
キーワード:
:
縦横比のこと。
デジタル一眼レフのイメージセンサーは、APS-C型で2対3、フォーサイズ型は3対4となっている。
キーワード:
:
光の色を絶対温度で表したもの。
単位はK(ケルビン)。色温度が低いと赤味の強い色となり、高いと白や青味の強い色に写る。晴天の太陽光は約5200K、白熱電球は約3200K、くもり、薄暮、夕焼け空は約6000K。
キーワード:
:
三脚の上部にあるカメラを固定する台座のこと。
雲台が大きいとブレによる失敗が軽減される。ボールヘッド型の自由雲台やパーン棒が3本ついているスリーウェイタイプなどがある
キーワード:
:
「Automatic Exposure」の略。
自動露出を意味し、カメラが内蔵露出計で適切な露出を決定してくれる。
絞り優先AE(モード)は露出を測定した後、レンズの絞り値に応じてシャッタースピードを自動設定。シャッタースピード優先AE(モード)はその逆で、シャッタースピードに応じて絞り値を自動設定してくれる。プログラムAE(モード)は、露出状況に応じて絞り値とシャッタースピードをともに自動設定してくれる機能。
キーワード:

ページ:  1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  ...  16  (次へ)
  すべて